海を越えて、 言葉をつなぐ。
覚えても明日には忘れる 韓国語の単語。
単語は一度見ただけでは覚えられません。忘れる直前に PiPi がもう一度差し出し、試験日まで一緒に航海します。
- 韓日どちらも
- 間隔反復(SM-2)
- 試験日まで航海
Anki の科学と Duolingo の楽しさを、TOPIK・JLPT 対策のひとつに。
↓ 下の体験は TOPIK 初級の12単語のお試しです。 全級1,000以上の単語と毎日の復習はアプリで。
1 / 12韓国語の基本単語を、フラッシュカードとクイズでブラウザからすぐに。
この PiPi Words ウェブ体験は、TOPIK 初級の基本単語をフラッシュカードでめくり、4択クイズで確認する、いちばんシンプルな単語学習法です。 インストールも会員登録も不要。学習の進行はすべてブラウザ内だけで処理され、当方のサーバーには何も送信されません。
フラッシュカード+間隔反復が単語暗記に強い理由
単語は一度見ただけでは覚えられません。「忘れる直前にもう一度見る」間隔反復(spaced repetition)が長期記憶に最も効率的です。 この体験のフラッシュカードは、カードをめくって意味を確認し、難しい・普通・簡単で自己評価して次のカードへ進む一直線の通過方式です。PiPi Words アプリはこれに SM-2 アルゴリズムを加え、評価に応じて難しい単語を再び出し、単語ごとの次回復習タイミングを自動で計算します。
TOPIK 初級は何語覚えればいい?
TOPIK I(1〜2級)は韓国語能力試験の最も基礎の段階で、約1,500〜2,000語の基本語彙を扱います。먹다(食べる)・마시다(飲む)・가다(行く)のような 毎日使う動詞から始めると、会話と読解の土台が早く身につきます。本体験はその中の核となる単語の体験版です。
ハングルの形と音を一緒に覚える
韓国語はハングルの形とその音を結びつけて覚えるのが近道です。먹다 は「モクタ」と読みます。カードの表で単語を見て、裏で意味と例文を確認すると、 形・音・意味が一度につながります。
例文で文脈をつかむ
単語だけ覚えても、実際の文では出てきません。各カードは 밥을 먹다(ご飯を食べる)のような短い例文と訳を一緒に提供し、 単語が文の中でどう使われるかを自然に身につけられます。
クイズで想起練習(retrieval practice)
見るよりも思い出すことが記憶を強くします。4択クイズは意味を自分で選ぶ想起練習で、フラッシュカードで覚えた単語を本当に知っているか確認します。 間違えた問題はすぐに正解と例文を表示します。
FAQ
この体験だけで TOPIK の準備ができますか?
難しい・普通・簡単の違いは?
韓国語だけですか?
学習記録は保存されますか?
入力内容はサーバーに送信されますか?
⚠️ 本体験は学習補助の体験版です。試験対策には PiPi Words アプリの全語彙と間隔反復をご活用ください。 お問い合わせ: hello@pifl-labs.com